代表、カタール戦

深夜のW杯予選のカタール戦を見ました。
怪我人の続出、アウェー、しかも「ドーハ」・・何となく悪い予感がしていたのですが久しぶりに強い代表を見ました。
攻守において主導権を握り、課題の得点力不足も払しょくするかのような見事な3ゴールでした。
攻撃で印象的だったのは田中達也、大久保、長谷部といった上背のない選手がドリブルで相手のでかいDFを翻弄していたこと。
守備では前線の選手の守備の意識の高さ、縦パスが入った後のプレスバックの早さが印象的でした。
あとはやっぱりあれですかね。
大熊コーチの声のでかさ・・・集音マイクに入りすぎ・・・
多分相手選手はあの人が監督だと思っていたことでしょう(笑)
何はともあれ、貴重な勝ち点3のゲット。
現地まで応援に行っているサポーターの皆さんには頭が下がります。お疲れ様でした。


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