バルサの圧勝に感じたサッカーの「新時代」

先週末、U−15県トップリーグで対戦したシンカーズの伊藤優津樹代表とのクラブW杯サッカー談義。
優津樹さん「バルサやばいですね」
自分「決勝も2、3点は入るんじゃないですか?」
優津樹さん「いや、もっといくと思いますよ・・・」
いつも良くしていただいている伊藤優津樹さんはエスパルス、フロンターレ等で活躍し、100試合以上のJリーグ出場歴のある名選手。
優津樹さんはバルサと対戦したブラジルのサントスにも練習生としてプレーしていた経験もあって会うといつもブラジルの話で盛り上がります。
今回の決勝の予想もビンゴ。さすが、ですね。
決勝はバルサの「哲学」が王者ブラジル伝統の個人技に「圧勝」してしまった試合でした。
あのバルサの美しくそして強いを見ていると、サッカー「新時代」が来たように感じました。
中野エスペランサもクラブの「哲学」、サッカーの「哲学」を持って歴史を重ねていきたいと思います。


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